スーパーJコーチ養成講座 第一期生受講レポート(第18回講座)

「第一期生  第18回講座」シーン別会話の練習 7月18日

今回から実践を想定して一人が40分にわたり模擬練習をしました。 アメリカ人がアパートを探す設定です。いきなり渋谷駅近くに5万円の部屋を探してるという生徒に、模擬者は日本の住宅事情を上手に説明していました。

他の受講生から「スーパー」の言葉があがりました。すばらしいという意味ですが、みなさんのほめ言葉として定着したようです。また単語の暗記に活用するMAMAは、lets MAMAという表現でみんなが使うようになっています。

MAMA イラスト

ごみの出し方を担当した模擬者は、あらかじめさまざまな用語の写真を用意して、それに対応する言葉を入れ替えるように練習をさせました。MAMAを思い出せないときには、答えるまで待って、できた時点でほめました。その間合いはまさにスーパーでした。

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